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2018年6月

2018年6月30日 (土)

不評法案強行姿勢   トウモロコシの花

 残り少ない国会期間で政府は不評の「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ「働き方改革法案」の成立を強行した又延長国会ではカジノを含む「統合型リゾート実施法案」を成立させたい考えでいるこの2つの法案は批判が多いに拘わらず何一つ国民が喜ぶような法案を提起できない政府が目玉としたのがこれなのだ根本的に「政治」とは何をすべきかが、見失われているのではないか

 ウオーキング途次、貸農園の横を通ったら、このトウモロコシの花が咲いていた。勿論観賞用の花ではないが、この植物の花、面白い構成なので載せた
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 トウモロコシ(玉蜀黍)。
世界三大穀物の一つ。トーキビ(唐黍)とかナンバ(南蛮黍)などの呼名がある。これは雌雄別花で、茎頂の芒の様なこの花は雄花である。
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 雄花の拡大図。御覧の様なススキの穂の様な感じだが、近づいてみると。雄花が沢山ぶら下がっている。風に吹かれて、高所から花粉をばら撒く役目をもっている。
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 これが実になる部分だが、中には身になる部分と雌花が包葉に包まれて見えない。その先からもじゃもじゃとひげの様に出ている部分が雌花の雌しべである。上部から蒔かれた花粉を受けて受粉し実を付ける。神様も種々面白いものを作っていますね。
 

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2018年6月29日 (金)

投資家の福岡評価   清楚なフェアリースター

 今回はローカルな福岡の事新聞によれば日本不動産研究所の今年4月の調査では福岡のオフィスビルの期待利回りは(不動産投資の収益率、低いほど投資に積極的であるという)5.2%で前回より0.2㌽下がり投資家が福岡の不動産を買いたがっていることが分かるという景気上昇中ながら福岡は大型オフイスビルの開業がなく、空室率は2%と低い故、移転する空室がなくオフイス賃料も上昇故に高い価格で不動産を買っても利益が見込めるという投資家が多い都心型高級専門店の期待利回りも福岡は5.0%で前回より0.3%も下がった下落幅は名古屋(0.2)、札幌(0.2)、大阪(0.1)を抑え主要都市でトップ百貨店は札幌、大阪、福岡で売上高が伸びておりこの面からも福岡への投資意欲が高まっているという福岡は人口増で、訪日外国人も好調で小学校跡地の開発もあり、プラス要素が多いため地元の感覚より東京の投資家は福岡を評価しているそうだ。

 園芸種でも、こんな清楚な感じの花もある。それがこのフェアリースター。
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 フェアリースター(Fairy Star)
ニチニチソウ属の園芸種。この花、簡素な花が、これまた簡素な葉とマッチして、全く清楚な感じがする。適心でこんもりと仕立てられる。
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 この花はやや花弁の形もことなるが、花色の違うのもあり、ピンク、赤などがあり、赤もいい。

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2018年6月28日 (木)

はやぶさ2リュウグウに到着   四季咲きベゴニア

 過日、JAXAの小惑星探査機「はやぶさ」が目的の小惑星リュウグウに近づいたことを記載したが、その「やぶさ2」が27日リュウグウに無事到着したと昨日夕刊で報じられた。今回は何のトラブルもなく、順調に往路を完走したという。現在リュウグウの上空20㌔にとどまっているが2カ月かけて地形や組成など調査し、着地点を決め、地表面の岩石サンプルを採取する成功を祈る
 
 ベゴニアはベゴニア属(シュウカイドウ属とも云う)の総称で、多くの種や品種はあるが、今日は私が歩きながら目にしたもの2点のみ載せた。
Photo ベゴニア・センパーフロレンス(Begonia Semperflorens)
民家の庭先の鉢植。恐らく日本で一番ありふれた種がこれだという。四季咲きベゴニアとも呼ばれ、確かにいつでも咲いている感じ。ベゴニアの特徴は花の形が左右非対称でゆがんだ形である事だそうだ。
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 花は雌雄別であり、花弁が雄花が4枚、雌花は5枚というが、この花は花びらも数えにくい。尚ベゴニアの名前はフランス人のミシェル・ベゴン(離島の提督)が、植物学者のシャルル・プリュミエをフランス王・ルイ14世に推薦したところ来たそうだ。
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 これは園芸店の店頭で見た「ベゴニア」(Big)の名札の付いた葉も花も大きな花である。上記のベゴニアより、葉も大きいが、花も上記のが花茎3㎝以下と思えるに対し、これは4㎝以上と思えるほど大きなものである。珍しいので載せて置く。

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2018年6月27日 (水)

地震予知は可能か  鮮やかな赤花のタイマツバナ

 2018年版の「全国地震予測図」が26日政府の地震調査委員会から発表されたことは、テレビで数回放映されている故皆さん既にご承知の事と思うが、これは断層や土質、過去の発生などにより「予測」したものである即ち発生の確立が高いと予測しているのだところが、これは天気予報の様に可成りな確率で的中する「予報」ではない。多くの地震学者に言わせれば、発生個所やその強度を「予報」することは現在のところ「不可能」だと答えている火山活動も「予測」は出来ても、「予知できない故、予報は実際にに出来ない」。従って、予測や断層のあるなしなど、「参考」にはなるが、「いつ、どこで、大地震が起きるとも判らない」ことを肝に銘じ覚悟をきめるか、対策を講じるかすべきなのだろう

 今日の花は初めて見たもので、ネット検索で調べて知ったもの。だが、結構前からこの花はあったようで、知らなかったの私だけか。でもあちこちにある花ではない。
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 タイマツバナ(松明花)
名前は花の形から付けたものであろう。いい香りを発する故、ヤグルマハッカ、ビーバーム、ホースミントなども別名がある。
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 花が赤いから付いた名前で、鮮明な赤い花が盛り上がる様に咲く。苞も赤く色づく。品種が多く花色は他に桃色、白などもある由。

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2018年6月26日 (火)

咲き続けたガザニア

 国の2017年度一般会計税収が当初見込み(57.7兆円)を約1兆円上回ることが25日明らかになっという景気回復が続くのを追い風に個人、法人いずれからの税収も想定を上回ったもので、バブル期以来26年振りとか円安を追い風に輸出産業が企業業績を改善し、法人税収が上振れした又個人の所得税も伸びた結果だ唯、それでも歳入の3分の1を国債に頼る窮状には変わりないというので更に政府の財政健全化の取り組みが求められているのは変わりないのだ

 銀葉ではないが、一見ギンヨウに近い感じのガザニアをギンヨウ系?と称した紹介記事があったが、この花も葉が少し普通のと違うのでギンヨウ系?とした。
Photo_2 (銀葉系?)ガザニア(Gazania)
 ガザニアには沢山の園芸種があり、その中に勿論、この花と同様の葉を持つものも沢山会う様だ。最近は耐暑耐寒性の多年性品種が多くなったという。
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 花は殆ど四季咲き性で、暖色系の色が多い様だが、目が覚めるように鮮やかなのが特徴という。

 

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2018年6月25日 (月)

WC、セネガルと引き分け   咲き続けるマツバギク

 昨夜というか、今早朝2018サッカーWCの対セネガル戦小生は寝てしまったが今朝のテレビで、2-2の引き分けに終わったのを観た従って共に勝点1点を加え4点ずつとなって共に決勝戦へとなった1戦目と同様、本田圭佑の活躍が目立つが日本のチーム力全体が強い印象を抱かせるものであった尚、ついでに野球ソフトバンクは延長12回、柳田のHRで試合を制し、オリックスに連勝した

 生垣の根元を石垣と間を取り、一面にマツバギクを咲かせている家があった。
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 マツバギク(松葉菊)
名前の似たマツバボタンとは別物。多肉植物で葉は多肉の為、サボテンと間違われるが別物。葉の断面は三角になって、棒状である。
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 花の形は菊に似る。花弁が細く、紫で、やや光沢がある。朝は花が開き、夕刻は閉じる。長期間開花する。

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2018年6月24日 (日)

名古屋城再建の悩み   満開となったノ-ゼンカズラ

 老朽化した鉄筋コンクリート造りの現名古屋城天守閣を解体し「史実に忠実に木造で復元する」ことを掲げた河村市長17世紀初頭徳川家康の命で造られた難攻不落の城を再現すると強い意志を持っている現コンクリート製の天守は震度6強で倒壊の恐れを指摘されており片や建築当初の資料が多く忠実に復元できる唯一の城とも言われている故市長の決意は固い(木造復元で市議会の予算承認済み)。これに対し障害者からはエレベータ設置の強い要望が出ているバリアーフリーへの変更は新たな予算も必要だし、意見が相対立している。何とか融和策が無いものか、まさに人知を尽くすべきだろう

 今日の凌霄花は近日の好天気のせいか、急に開花が進んだので、慌ててアップした。
Photo ノーゼンカズラ(凌霄花)
つる性だから、気根を出して樹木や壁に付着して蔓を伸ばす。中国原産で日本には平安時代に渡来の古い花。
 花名「凌霄花」は「霄(そら)を凌ぐ花」の意で、高いところに攀じ登ることからの命名。漢詩では他物に絡むため愛の象徴となる由。
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 花名凌霄花は「霄(ソラ)を凌ぐ花」の意で、高いところに攀じ登ることからの命名。漢詩では他物に絡むため、愛の象徴になる由。

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2018年6月23日 (土)

ニューギニアインパチェンス

 予行編も7回を終えましたので予行編はこれまでとさせて頂きますいよいよ本編としますが暫くこの調子のブログが続くと思いますが宜しくお願いします

 初回はわが家の庭にあるニューギニアインパチェンスを紹介しておきます。この花の商品名は何故か「丹波のハーモニー」なる名前がついているが、なぜこのような名がついているかは不明である。が、どいう意味だろう?
2 ニューギニアインパチェンス(New Guinea Impatiens)
南太平洋のニューギニア諸島の標高1200~2000mの高地で発見されたホウケリー(C.hawkeri)などの原種を基に交配、育種されたもの。
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 花は花茎3~5㎝。花色は淡桃、桃、濃桃、赤、赤紫色があり、これは淡桃だろう。
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  もう一鉢色違いもあるので、入れて置く。

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2018年6月22日 (金)

ブログ再開予行編7  ヤマボウシ  小型惑星リュウグウ

 JAXA(宇宙研究開発機構)が運用している小惑星探査機「はやぶさ2」 が21日約100㌔ン距離から撮影した目的地の小惑星リュウグウの画像を公開したこの星は直径約900㍍のコマ型(そろばん玉形)をしており赤道付近には大きなクレーターや窪みが有ったり数十㍍の岩があるようだもともと地球誕生のなぞを解くための打ち上げだが目的も小さく、衛星も小さのを、よく標的に打ち上げたものだ。が今、着陸地点を探している云う(星のかけらを採取)どうしてこんな難しいことが可能なのか不思議でならん
 尚、再開予行編御付き合い有難うございました次回から、本編としてのブログとさせて頂きますが内容は当面、予行編と大差ないものとさせて頂きます
 
 今日はヤマボウシだが、これは北向きの庭の木で、日当たりがよくない故か、今頃満開となっていた(当地では5-6月に開花)。昨日の花水木に似る故載せて置く。Photo_3


 ヤマボウシ(山法師)
昨日の花水木に似るが、開花期は遅く、花や葉も大きい。最近の庭には少なくなっている。



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 花は花水木と同様、花弁に見えるのは総苞片で、白色、4枚あり。その中央部にあるもの様なのが、花水木より小さい、小さな花の集合体の塊がある。
 

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2018年6月21日 (木)

ブログ再開予行編6  ハナミズキ   梅雨間の晴れ間

 今年の梅雨は男性的と言おうか福岡地方は今日から3~4日晴れ間が続く予報だが高気温は29℃とのこと故夏だ昨日までの雨期には24,5℃だった故着替えが2シーズン分いるこれとは別に昨日の鹿児島地方は大雨だったすぐに水害が発生する天気の変化がとにかく荒っぽい年寄りにはこたえる気候変化だ。 

今日は花水木で、開花期は5月頃なのに、今頃咲いているのが珍しく撮ったもの。
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 ハナミズキ(花水木)
アメリカ原産なので別名はアメリカヤマボウシ。この木は石垣の上の家の庭に咲いているもので、遠くてうまく撮れてないが、時期外れが珍しいので撮って来たもの。

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 この花は花弁の様に見えるのは総苞で、中心の丸い塊が花序であり、5㎜程度の小さな花の集合体がこの塊である。花水木は紅紫色の花の木が多く、白い花は少ない。

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2018年6月20日 (水)

ブログ再開予行編5  シロタエギク サッカー日本初戦勝つ

 昨日から始まった「2018FIFAワールドカップロシア」において、日本は初戦の対コロンビアとの対戦で2-1と勝利した。前回(4年前)のW杯では1-4と惨敗していたから、快挙と言っていい結果である監督は4月に就任したばかりの西野でW杯での初指揮であり、強運の持ち主かも。これとは全くスケールの違う話我がソフトバンクはヤクルトとの残り試合で上林が逆転2ランホームランで5-4と逆転勝ちを収めて交流戦を終えた

 歩いていたら、最近すっかり見なくなったシロタエギクに出会った。なんだか希少価値を感じて撮って来た。(花も終わりに近い)
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 シロタエギク(白妙菊)。
白妙とは穀(カジ)の木の皮の繊維で織った布(万葉時代)のことで、白い色故の呼名。御覧の通り葉は白銀色に近いが、茎や葉は緑だが、白い繊毛がある故、この色になる故の名であり、葉だけでも結構鑑賞の対象になる。

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 花はそろそろ終わりの頃だが、黄色い花が銀色の葉とのコントラストがよく、目立って見える。

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2018年6月19日 (火)

ブログ再開予行編4  アガパンサス

 昨日の地震、詳細が判るにつれて、茨市、高槻市、京都市にかけては、震度5強となりマグニチュードも6.1に修正され、強い地震であることが判明。被害も大きく、死者も4人となっている。活断層の入り組んだ場所で、今後もさらに引き続き地震が起こる可能性が強いと、注意を呼ぶかけている。交通網のマヒも相当なもので混乱したようだ。

今日はウオーキング途次の路傍の花に戻る。塀際を花壇に植えてあるもの。
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 アガパンサス(Agapanthus)
和名はムラサキクンシラン(紫君子蘭)。蘭の名が付くが、ネギ科又はユリ科で分類。
 

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 花形はこの様に花筒の長いものが最も一般的で多いが、園芸種では花筒が短いのもある。

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2018年6月18日 (月)

ブログ再開予行編3 大阪震源の地震発生 サボテンの花咲く

 今朝、8時前大阪市北部を震源とする、震度6弱の地震が発生。近辺各地域の震度は5弱で、近畿地方一帯と中国東部の各県の震度は4で、可成り強く大型の地震だったが揺れた時間が30秒と短かったため左程の被害はなかったようだ。が中心部近くの被害状況は少しずつ明らかになりつつあるところである。
 
 今日は歩行時の路傍の花ではなく、わが家の庭の片隅(植木鉢置き場)に放置していたサボテンが、白い花を付けているのを昨日発見。発見は大げさだが、めったに覗く場所でないので、若干の驚きだったので、その花を紹介。
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 このサボテンの品種名は知らないが、ゴルフボール位の小さなサボテン(仙人掌)で、上のについているような、小さな子供のサボテンがつく事がよくあるが、花は初めて。これって吉兆かな?
 

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 花の接写。真白な花で、清楚な感じ。中に意外に蕊が沢山あり、これは花の後はたねがつくのかな?

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2018年6月17日 (日)

ブログ再開予行編2   ヒメジョオン

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 雑草の最たるものの様な花ですが、緑が濃くなってきたこの頃、雑草の中の真白がよく目立ちます。

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 ハルジョオンより小さく花茎2㎝弱ながら、白くはっきりした花びらがよく目立ちます。

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2018年6月16日 (土)

ブログ再開予行編

 ご挨拶:長らく当ブログを休刊と致しましたが、おかげ様にて、小生の病も大分回復し、先週から戸外歩行を初めており、最近は1回3000歩位の歩行を行っています。従って行き帰りの路傍の花が目につきますので、向後主に草花、野草等が主となり、珍しくもないですが、歩いている証として、時々掲載させて頂きますので、時々は見てやってください。

Photo_4 取敢えず、今日は路傍の民家の駐車場に沢山咲かせてあるサクラソウ

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その接写

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